『しらべ図鑑マナペディア 戦国武将55』

監:清水 昇

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発売日 2011/09/29
価格 定価:本体1500円(税別)
ISBN-13 9784062169745
判型 四六倍
ページ数 52ページ

英雄たちの人生でわかる戦国時代

●幼いころ「大うつけ(大ばか者)」とよばれていたのはだれ?
●やりを使うのがうまく、「やりの又左」といわれたのはだれ?
●謀反をくりかえし、「戦国の大悪人」とよばれたのはだれ?
●金ぱくがはられた黄金の茶室をつくったのはだれ?
●越後の長尾家に生まれ、景虎と名乗ったのは、後のだれ?
答えはこの本の中に!

<この本の特長>
●室町時代後期に起きた応仁・文明の乱(1467年)から大坂夏の陣(1615年)の間に活躍した、戦国武将55人を取りあげています。
●武将ひとりひとりを活躍した年代順に配置し、それぞれの生涯を紹介しています。
●英雄たちは何の戦いで名をあげたか、天下をとるなどの快挙はどんな判断が功を奏したか、など活躍のポイントに注目して、関連する図版や写真も取りいれながら、わかりやすく説明しています。
●巻頭の「戦に生きた 戦国武将の生涯年表」では、おもな武将たちがいつ生まれ、どんな戦いに勝利し、あるいは敗れさっていったのかが、ひと目でわかるようになっています。また、巻末の「戦国時代旧国名地図」では、本文で紹介した武将の領地を知ることができます。
●歴史好きな人なら、低学年から楽しめるよう、すべての漢字にふりがなをつけています。

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