『消えた赤ちゃん救出大作戦! 写楽ホーム凸凹探偵団(1)』

著:那須 正幹 絵:関 修一

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発売日 2001/07/27
価格 定価:本体580円(税別)
ISBN-13 9784061485631
判型 新書
ページ数 272ページ

チビの正太とバクチの天才・勇、それに優等生の千佳。小学6年生の3人が、写楽ホームにすむお年寄り、軍平さん(元刑事)と乙松さん(元?)を助っとに、赤ちゃんが連続して病院から消えるなぞに挑戦する。ここに史上もっとも凸凹な探偵団が誕生した!


小学生3人に老人2人の探偵団緊張感をもって、出発!

チビの正太とバクチの天才・勇、それに優等生の千佳。小学6年生の3人が、写楽ホームにすむお年寄り、軍平さん(元刑事)と乙松さん(元?)を助っとに、赤ちゃんが連続して病院から消えるなぞに挑戦する。ここに史上もっとも凸凹な探偵団が誕生した!シリーズ第1弾。

この本に登場するおもな人物 立川産婦人科 見取図 第一章 写楽ホームの住人 第二章 赤ちゃんが消えた 第三章 関屋老人の過去 第四章 意外な共通点 第五章 神秘の扉は開かれるか 第六章 大道久満の亡霊 あとがき

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