もしわが子が車内に閉じ込められたら? 6歳までの子どもでも知れば使える! 危機を脱出する方法とは

『6歳までの大ピンチ! サバイバルBOOK』で身につく一生モノの自衛力

6歳までの大ピンチ! サバイバルBOOK
絵/伊藤みんご
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「幼稚園バスの車内とじこめ」や「プールでおぼれる」事故……。実際に子どもが巻き込まれたニュースを見るたびに、胸が締めつけられる思いがしますよね。

実は、子どもたちが巻き込まれる事故や犯罪の多くは、日常のふとした瞬間に起こっています。

もちろん親が見守るのは大前提ですが、親の目が届かないところや目を離したすきに、子どもが危険な状況に陥ることも……。

万が一の事態に直面したとき、子どもだから何もできない、と決めつけていませんか。「子どもでもできることはある」と危機管理教育研究所の国崎信江さんはいいます。

国崎さんが監修を務め、危険から子どもを守るための知識が詰まった『6歳までの大ピンチ! サバイバルBOOK』が2026年7月21日に発売されます。

「車内にとじこめられたときにどうする?」 こんないざというときに、子どもでもできる対処法とは?

まずは親子で、どこにどんな危険がかくれているのか、どんなことに気をつければ事故を防げるのか、正しい知識を知ることからスタートしましょう! 
6歳までの大ピンチ! サバイバルBOOK どんな危険も知識があれば、大丈夫!

6歳までの大ピンチ! サバイバルBOOK どんな危険も知識があれば、大丈夫!

伊藤 みんご(イラスト)  国崎 信江(監)

発売日:2026/07/21

価格:1980円(税込)

親子で今すぐ実践! 命を守る対処法

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