
もしわが子が車内に閉じ込められたら? 6歳までの子どもでも知れば使える! 危機を脱出する方法とは
『6歳までの大ピンチ! サバイバルBOOK』で身につく一生モノの自衛力
2026.07.18
実は、子どもたちが巻き込まれる事故や犯罪の多くは、日常のふとした瞬間に起こっています。
もちろん親が見守るのは大前提ですが、親の目が届かないところや目を離したすきに、子どもが危険な状況に陥ることも……。
万が一の事態に直面したとき、子どもだから何もできない、と決めつけていませんか。「子どもでもできることはある」と危機管理教育研究所の国崎信江さんはいいます。
国崎さんが監修を務め、危険から子どもを守るための知識が詰まった『6歳までの大ピンチ! サバイバルBOOK』が2026年7月21日に発売されます。
「車内にとじこめられたときにどうする?」 こんないざというときに、子どもでもできる対処法とは?
まずは親子で、どこにどんな危険がかくれているのか、どんなことに気をつければ事故を防げるのか、正しい知識を知ることからスタートしましょう!








































