【不登校のきっかけは先生でした】「意見のない人間は損する」担任の一言が苦しみに…《第1話》

私は、中学1年生の息子・ヒナタを育てる母です。息子の中学校には、熱心で明るく、生徒思いだと評判の先生がいます。

入学当初、その先生が担任ならば安心して息子を任せられると思っていました。

けれど、その先生との出会いが、ヒナタの学校生活を大きく変えてしまったのです。

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ほかの日も……。

▶︎ 自分らしくいられる場所ってどこ?

心が締め付けられていく…

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