「うちの子、学校で浮いてる?」子育ての不安を救うヒントは10歳の“ひろゆき”にあった!

「前提」を疑い続けたひろゆきの子ども時代を漫画にした『こどもひろゆき』が発売 (2/2) 1ページ目に戻る

移動は走る、トカゲに夢中の小学4年生「ひろゆき」爆誕

こども ひろゆき
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10歳の「ひろゆき」と親友「たかし」の出会いや、クラスメイトのみかちゃんをはじめ、個性豊かなキャラクターたちを交えた日常の出来事を、ユーモラスに、ときにちょっぴり涙する内容で伝えます。

漫画を担当したのは、温かさとシュールさが同居する作風で注目を集めるあまいろさん。登場人物がかわいらしくも表情豊かに描かれています♪

「ひろゆき」目線で考えるキャプテンって?

こども ひろゆき
「第7話 キャプテンって何?」では、試合会場でも相変わらずトカゲを探す「ひろゆき」と、チームいち野球が上手いチームメイトが登場。

野球に不真面目に見える「ひろゆき」だけど、新チームのキャプテンに任命されて……?

「ひろゆき」少年が考えるキャプテンの役目は実にシンプル!それでいて深い⁉︎ 子どもだけでなく、子育てや人生に迷うみなさんも必見です!

世界は理不尽! だけど……!

こども ひろゆき
「第9話 ひろゆき、プログラミングに出会う」では、いよいよ「ひろゆき」の人生にパソコンが登場します。

誕生日のプレゼントに欲しかったゲーム機は家に来ず、やってきたのはパソコンでした。ちょっとしたことから学校でも先生に叱られ、同級生には責められてしまい、不満がたまる「ひろゆき」。

そんなときに目に入った、パソコンと一緒に届いたゲームのプログラミング本。そこから広がっていく、「ひろゆき」の「理想の世界」とは?

きっかけはなにげないことでも、子どももおとなも、夢中になれるものに出会えるのは素敵なことですよね。

親友「たかし」のモデルが登場! 1980年代の赤羽で過ごした少年時代

こども ひろゆき
単行本の発売を記念して、ひろゆきさんと、ひろゆきさんの小学校時代からの親友で「たかし」のモデルとなったたかしさん(仮名)が、スペシャルトークを繰り広げます。

2人が小、中学生時代を過ごしたのは、1980年代の東京・北区赤羽の団地エリア。そこで出会った多様な人々との関わりや、理不尽な出来事の数々、女子との関わり方なども率直に語っています。

当時、小中学生だった今のおとなたちは共感すること間違いなしです! 

ひろゆきさんの子ども時代を描いた半ノンフィクション漫画『こどもひろゆき』を読んで、親子の会話を広げてみませんか。

現在、書店やネット書店で予約受付中です! ぜひ“論破王”の原点をのぞいてみてください!

© Amairo/Hiroyuki 2026
こども ひろゆき
『こども ひろゆき』
発売日:2026年7月8日
定価:792円(税込)

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