KZに想いをとどけるスペシャル企画、開催中!
『KZ'U 密室を開ける手』
『KZ'U 数学者の夏』
『KZ'U 死にふさわしい罪』
の3冊が青い鳥文庫から刊行されたことを記念して、ヒミツの参加企画が絶賛開催中!
QRコードを読み込むと、KZのスペシャルサイトにつながってなんとKZメンバーにメッセージが送れちゃう!?
しかも、メンバーからスペシャルなお返しがあるかも……!?
メッセージを送ることができるメンバーは各巻で違うから、ぜひみんなの推しメンを探してみてね!
ヒミツの参加企画の応募しめきりは2026年10月7日の23:59まで!
※「KZからのお返事」は2026年の11月以降公開予定です。
さらにかっこよくなったKZから目が離せない! 単行本で読んだことがある人もチェックしてみてね!
【9月発売!】『KZ'U 死にふさわしい罪』
数学の天才に、「愛」は解けるか!?
立花彩にフラれた上杉和典は、高校の秋休みに神戸の別荘を訪れ、隣家に住む気象予報士・芽衣と知り合う。彼女の夫は上杉が愛読していた数学ブログの筆者で、一年前に謎の失踪を遂げていた。
KZメンバーの助けも借りつつ、真相究明に乗り出す上杉。鍵を握るのは、芽衣の伯母である一風変わった少女マンガ家!?
夫の行方を追うなかで、上杉がたどり着く「愛」の本質とは。
『KZ’U 密室を開ける手』
祖父を亡くした上杉和典は、葬儀当日クリーニング店に父の衣類を取りに行き、そこに大量の血痕が付着していたと知る。
頻繁に祖父の故郷である長崎へ赴く父、消えた一枚の写真、切り取られた日記、奇妙なドイツ語──。
何かがある。そう直感した上杉は、黒木や小塚の助けも借りつつ、調査に乗り出すが……!?
高校生になった数学の天才が、「家族の過去」という密室に挑む!
『KZ'U 数学者の夏』
高校の夏休み、上杉はリーマン予想の証明を完成させるため南信州を訪れた。
その村で立花彩と再会。彩に近寄る予備校生の存在を知り、自分の気持ちを自覚していく。
彩との距離を少しずつ縮め、夏祭りに行く約束をするが、村では不審な事件が頻発。また姿の見えない数学者が上杉の前に立ちはだかる。
果たして上杉はリーマン予想を証明できるのか、そして彩との関係は!?
















































































