
(PR)お手本は300種類以上! 「自分でかけた!」がうれしい「アンパンマンがおしえてくれるよ!よみかきおえかき教室」
2026.09.02
提供:株式会社アガツマ
「自分でやりたい」という気持ちが強くなってきた4歳の娘。
普段からおえかきが好きで、最近はイラストを見ながらまねして描いたり、身近な文字に興味を示したりするようになりました。
そんな娘が、楽しみながら絵や文字に触れられるのではないかと思い、今回試したのが「アンパンマンがおしえてくれるよ!よみかきおえかき教室」です。液晶画面に表示されるお手本を見ながら、付属のペンでイラストや文字を描けるこちらのおもちゃ。実際に4歳の娘が遊んでみた様子とともに、収録されているお手本や、親として使いやすいと感じたポイントをご紹介します。
※最後に「アンパンマンがおしえてくれるよ!よみかきおえかき教室」のプレゼントがあります。ぜひご応募ください。
大好きなアンパンマンと一緒によみかき・おえかきに挑戦!
「アンパンマンがおしえてくれるよ!よみかきおえかき教室」は、アンパンマンのおえかき玩具「らくがき教室」シリーズの最新作です。
娘は大のアンパンマン好き。商品を見た瞬間、「アンパンマンだ!」と目を輝かせていました。さらに、電源を入れて音声が流れると、「しゃべってる!」と驚いた様子で画面をのぞき込んでいました。
従来の「らくがき教室」シリーズでは、おえかきの線は黒一色でしたが、本商品では線がカラフルになりました。また、お手本画面にはカラー液晶が搭載されており、アンパンマンをはじめとするイラストや文字が色鮮やかに表示されます。新しいお手本が表示されるたびに、娘は画面を見ながら楽しそうに描いていました。
描いた絵や文字は、消しゴムボタンを押すとパッと消えます。娘は描いたものが消える様子も楽しかったようで、ボタンを押しながら何度も描いては消して遊んでいました。
付属のペンにもアンパンマンの顔がデザインされています。娘はペンを手に取ると、「ここにもアンパンマンがいる!」とうれしそうに教えてくれました。
「次は誰を描いてみる?」お手本は300種類以上!
実際に遊んでみて驚いたのが、お手本の多さです。
お手本は、「アンパンマンとなかまたち」「たべもの」「いきもの」「のりもの」「ひらがな」「カタカナ」「アルファベット」「すうじ」「かたち」の9カテゴリーに分かれており、全部で300種類以上が収録されています。
「お手本の内容」
アンパンマンとなかまたち(30種)/たべもの(50種)/いきもの(50種)/のりもの(20種)/ひらがな(46種)/カタカナ(46種)/アルファベット(26種)/すうじ(20種)/かたち(15種)
アンパンマンやばいきんまん、ドキンちゃん、コキンちゃんといった、おなじみのなかまはもちろん、てっかのマキちゃんやSLマンなども収録されています。娘は「この子もいる!」と、好きななかまが入っているか、探すのも楽しみのひとつになっていました。
「自分でかけた!」がうれしい「アンパンマンがおしえてくれるよ!よみかきおえかき教室」お絵描き編 (PR)
普段のおえかきでは「ママ描いて!」と甘えることが多いのですが、この日は液晶画面のお手本を見ながら、ひとりで15分以上も夢中になって描いていました。顔の輪郭や目、口などを一つひとつ確認しながらペンを動かし、完成すると「できた!」「上手に描けてる?」とうれしそうな笑顔を見せてくれました。
続いて、ばいきんまんにも挑戦。形をとるのが難しそうな部分も、画面をじっと見つめながら取り組む姿が印象的でした。
うまく描けない部分があっても、すぐに手伝いを求めるのではなく、描いては消しながら何度も挑戦する娘。「自分で描けた!」と満足そうに見せてくれる姿から、成長とともに芽生えた「自分でやってみたい」という気持ちを改めて感じました。
お手本の種類が豊富なので、ひとつ描き終えると次のイラストを選び、飽きることなく遊び続けていました。
「自分でかけた!」がうれしい「アンパンマンがおしえてくれるよ!よみかきおえかき教室」アンパンマンとなかまたちの声編(PR)
おえかきだけでなく、おもちゃから流れる音にも興味津々の娘。気になるなかまの声を何度も再生していました。
アンパンマンとなかまたち30人のおしゃべりに加え、約400種類もの効果音を収録。「いきもの」「のりもの」などの一部では、イラストに合わせた鳴き声や効果音も流れます。画面を見るだけでなく、音を聞きながらおえかきを楽しめるので、遊びの時間がよりにぎやかになります。
「これはなーんだ?」親子の会話が広がる遊び方も!
お手本には、りんごやいちご、ねこやうさぎ、でんしゃやひこうきと、4歳の娘が普段の生活で見かける身近な題材も多く入っています。
身近な題材だからこそ、お手本をきっかけに親子の会話が広がることもありました。
ねこのイラストを見た娘は、「○○(飼いねこの名前)と同じだ~!」「ここは違うね」と、わが家のねこと見比べながら楽しそうにおしゃべり。飛行機のイラストを見ると、「この前、乗ったね!」と話してくれました。
夫と娘が、お手本を見ながら描いたイラストを使って、お互いに何を描いたのか当て合うことも。まるでクイズ大会のように親子で盛り上がっていました。描くだけでなく、ことば遊びとしても楽しめるのだと感じました。
ひらがなやカタカナ、アルファベットなど「書く」練習にも!
「アンパンマンがおしえてくれるよ!よみかきおえかき教室」は、イラストだけでなく、ひらがな、カタカナ、アルファベット、すうじのお手本も収録されています。
なかでも、ひらがなの書き順をアニメーションで教えてくれる機能は、親としてうれしいポイントでした。これまで自己流の書き順でひらがなを書くこともあった娘に、「画面を見ながら書いてごらん」と伝えると、表示される順番を確認しながら、一文字ずつまねして書いていました。以前から書き順のクセが気になっていたので、遊びながら練習できるのはありがたかったです。
「自分でかけた!」がうれしい「アンパンマンがおしえてくれるよ!よみかきおえかき教室」文字に挑戦編 (PR)
まだ文字の形が整っていなくても、「自分で書けた!」と誇らしげな娘。おえかきの延長で文字に触れるなかで、「自分の力で書いてみたい」という気持ちも育っているように感じました。これからも楽しみながら、いろいろな文字に親しんでいってくれたらうれしいです。
おえかきから文字まで、子どもの「やってみたい」に合わせて遊べる
最初は「アンパンマンのおえかきを楽しめるおもちゃ」というイメージでしたが、実際に遊んでみると、おえかき以外にもさまざまな楽しみ方がありました。
身近な題材から会話が広がったり、親子でクイズをしたり、ひらがなを書いてみたり……。その日の娘の「これやりたい!」に合わせて、遊び方を選べるのがうれしかったです。
お手本を切り替える操作も、一度使い方を伝えると娘が自分でできるほど簡単です。私が近くで家事をしている間も、娘は集中して遊んでおり、付きっきりにならずに見守れたのも助かったポイントでした。
電池式なので、外出先でも楽しめそうです。つい動画を見せてしまいがちな待ち時間にも、おえかきをしたり、描いたものを当て合ったりして過ごせそうだと感じました。また、約10分間操作しないと電源が切れるオートオフ機能もあり、うっかり切り忘れてしまったときにも安心です。
今はおえかきやひらがなに夢中な娘ですが、遊ぶなかで「自分でやってみたい」という気持ちも少しずつ広がっているようです。これからカタカナやアルファベットなど、どんなお手本に興味を持つのかも楽しみです。
アンパンマンと一緒に「かけた!」を楽しめるプレゼントキャンペーン
今回ご紹介した「アンパンマンがおしえてくれるよ!よみかきおえかき教室」を、抽選で1名様にプレゼント! ぜひこの機会にご応募くださいね。
プレゼント商品:「アンパンマンがおしえてくれるよ!よみかきおえかき教室」
当選者数:抽選で1名様
応募方法:応募フォームより必要事項をご記入のうえ、ご応募ください。
【応募締め切り】2026年9月15日(火)23:59まで
【当選発表】当選者の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。
※応募規約・個人情報の取り扱いについては応募フォームをご確認ください。
※発送先は日本国内に限ります。
商品名:アンパンマンがおしえてくれるよ!よみかきおえかき教室
価格:11,000円(税込)
対象年齢:3歳以上
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV
































