【子どもの英語】日本語みたいに英語が頭にスルスル入ってくる! 絵本『どしゃぶり』で育む子どもの英語力

絵本『どしゃぶり』 日本の作品から楽しく学ぶ親子の英語【連載】第1回

通訳者・翻訳家:神本 亜紀

『どしゃぶり』の日本語版と英訳版をそれぞれ読むと、雨の表現方法だけでなく、絵本らしい表現の面白さにも触れられます。
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「子どもの英語力を幼いうちから高めたい」「英語を楽しみながら自然に覚えてほしい」と考えるのであれば、子どもが喜んで手に取る絵本を活用してみてはいかがでしょうか。

日本の作品であり、英訳版もそろっている本であれば、単独で読んだり並べて読んだりすることで、日本語の豊かな表現と、それに相当する英語の表現の両方に触れることができます。

二人の子どもを英語上級者に育てた通訳者・翻訳家である神本亜紀さんが、子どもが無理なく英語を楽しめる、日英本を使った英語への新しいアプローチ法を紹介します。

※全3回の第1回(第2回を読む/11月5日よりリンク有効、第3回を読む/11月6日よりリンク有効)

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文:おーなり由子 絵:はた こうしろう

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文:Yuko Ohnari 絵:Koshiro Hata 翻訳:Emily Balistrieri 出版:Red Comet Press

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米国で高評価! 絵本『どしゃぶり』英訳版はネイティブも大注目の作品

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