リトル・プリンセス フォトダイアリー ~小さなおひめさまのために~

構成:伊藤 圭子  

発売日 2016/04/22
価格 定価:本体2,000円(税別)
ISBN-13 9784062200042
判型 AB
ページ数 64ページ

プリンセスのように美しく優しく、愛される女の子に育ってほしい――。そんな、女の子の子育てを100%応援する育児ダイアリーが登場! 誕生から幼稚園卒園までの6年間を、美しいディズニープリンセスのモチーフとともに、写真と文章で綴れるフォトダイアリーです。誕生の瞬間、はじめてのベビー服、お誕生会、習い事の発表会など、女の子が一番輝く瞬間を夢いっぱいに記録できます。プレゼントにも最適。


プリンセスのように美しく優しく、愛される女の子に育ってほしい――。
そんな、女の子の子育てを100%応援する育児ダイアリーが登場! 

お子様の誕生から幼稚園卒園までの6年間を、美しいディズニープリンセスのモチーフとともに、写真と文章で自由に綴れるフォトダイアリーです。
誕生の瞬間、はじめてのベビー服、はじめてのお誕生会、クリスマスやお正月、習い事の発表会など、女の子が一番かわいく見える瞬間を、夢いっぱいに記録できます。
卒園時に書き溜めた一冊を贈れば、お子様の一生の宝物になることと思います。 もちろんお嫁に行くときにプレゼントしても、、、。
パパママはもちろん、女のお子さんが生まれた方へのプレゼントとしてもおすすめの商品です。

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角野 栄子
児童文学作家
1935年東京・深川生まれ。大学卒業後、出版社勤務を経て24歳からブラジルに2年滞在。その体験をもとに描いた『ルイジンニョ少年 ブラジルをたずねて』で、1970年作家デビュー。 代表作『魔女の宅急便』は舞台化、アニメーション・実写映画化された。産経児童出版文化賞、野間児童文芸賞、小学館文学賞等受賞多数。その他、「アッチ、コッチ、ソッチの小さなおばけ」シリーズ、『リンゴちゃん』『ズボン船長さんの話』。紫綬褒章、旭日小綬章を受章。2016年『トンネルの森 1945』で産経児童出版文化賞ニッポン放送賞、18年3月に児童文学の「小さなノーベル賞」といわれる国際アンデルセン賞作家賞を、日本人として3人目に受賞。 2023年には、江戸川区に「魔法の文学館」がオープンした。 写真提供:魔法の文学館 童話作家・角野栄子のオフィシャルサイト 魔法の文学館オフィシャルサイト
ナコ
イラストレーター
宮城県仙台市在住。イラストレーター。アパレル・キャラクターのデザイン会社にてグラフィックデザイナー・イラストレーターとして活躍後に、フリーに転身。現在は、書籍や雑誌、広告のイラストから企業キャラクターデザイン、エッセイ漫画執筆、雑貨やテキスタイルデザインも手がけている。ブログ、SNSでもエッセイ漫画を公開中。 【著書】「ナコさんちの頑張らない家事」(KADOKAWA) ▼webサイト▼ https://nfsn66.net/ ▼ブログ▼ https://ameblo.jp/nacomusud/ ▼instagram▼ naco.nfsn66 ▼Twitter▼ @nfsn66
佐野 洋子
絵本作家・エッセイスト
1938年6月28日中国・北京生まれ。武蔵野美術大学デザイン科卒業。 主な作品に『100万回生きたねこ』(講談社)、『おじさんのかさ』『おばけサーカス』(講談社・サンケイ児童出版文化賞推薦)、『すーちゃんとねこ』(こぐま社)、『わたしのぼうし』(ポプラ社・講談社出版文化賞絵本賞)、『だってだっての おばあさん』(フレーベル館)、『ねえ とうさん』(小学館・日本絵本賞/小学館児童出版文化賞)などの絵本や、童話『わたしが妹だったとき』(偕成社・新美南吉児童文学賞)、さらに『神も仏もありませぬ』(筑摩書房・小林秀雄賞)、『役にたたない日々』(朝日新聞出版)、『シズコさん』(新潮社)、『死ぬ気まんまん』(光文社)、『佐野洋子対談集 人生のきほん』(西原理恵子/リリー・フランキー 講談社) などのエッセイ、対談集も多数。 2003年紫綬褒章受章、2008年巌谷小波文芸賞受賞。2010年11月5日72歳で逝去。 ©︎ JIROCHO, Inc.               
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