
祝25周年! 仮面ライダーアギトの新作『アギトー超能力戦争ー』が2026年4月29日より公開!
テレマガ編集部が撮影した写真も公開! 『アギト』新作映画の魅力に迫る!
2026.05.12
平成以降の仮面ライダーで、いまだ破られたことのない11.7%の平均視聴率を記録した『アギト』は2026年に25周年を迎え、作中のプロップやさまざまな資料を展示する展覧会「真アギト展」も開催中。そして、2026年4月29日からはついに完全新作映画『アギトー超能力戦争ー』が公開中。
当時のオリジナルキャストが集結。監督は当時のパイロット版や劇場版を担当した田﨑竜太氏が、脚本はテレビシリーズのほぼ全話と劇場版を担当した井上敏樹氏が担当する、テレビシリーズの正統続編とも言えるこの映画の魅力を「テレマガ」が現場で撮影した写真とともに紹介します!
また、新作も発売され大好評の『小説 仮面ライダー』シリーズより『小説 仮面ライダーアギト』もご紹介!
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『小説 仮面ライダーアギト』
『アギトー超能力戦争ー』のあらすじ
警視庁未確認生命体対策特殊武装班=通称<Gユニット>の管理官・小沢澄子は、翔一の力を借りるために「レストラン・アギト」を訪れるが、翔一はアギトの力を失ってしまったという……。そんななか、街で多数の市民に被害が出る謎の事案が発生。現在のGユニットである、香川が装着した仮面ライダーG3、杵島が装着した仮面ライダーG3-X、そして葵 るり子が装着した仮面ライダーG6が現場に急行。彼らは超能力者が変身した謎の怪人・ギルアギトと交戦し敗北してしまう。
その後も次々と現れ、人びとを襲う超能力者たち。氷川の力が必要だと感じた小沢は、彼の身柄を刑務所から“強奪”することを決断する。
新たな仮面ライダーや怪人も登場!
仮面ライダーG6
仮面ライダーG7
ギル・アギト



































