
フリーライター・長野県山岳遭難防止アドバイザー
羽根田 治
はねだ おさむ
Osamu Haneda
1961年、さいたま市出身、那須塩原市在住。フリーライター。山岳遭難や登山技術に関する記事を山岳雑誌や書籍などで発表する一方、沖縄、自然、人物などをテーマに執筆活動を続ける。主な著書にドキュメント遭難シリーズ、『ロープワーク・ハンドブック』『野外毒本』『パイヌカジ』『トムラウシ山遭難はなぜ起きたのか』(共著)『生死を分ける、山の遭難回避術』『人を襲うクマ』『十大事故から読み解く山岳遭難の傷痕』などがある。近著は『山はおそろしい』(幻冬舎新書)、『山のリスクとどう向き合うか』(平凡社新書)『これで死ぬ』(山と溪谷社)など。2013年より長野県山岳遭難防止アドバイザーを務め、講演活動も行なう。日本山岳会会員。
0 件
Pick Upピックアップ記事
Rankingランキング
Event&Present
イベント&プレゼント
Trend今日のトレンド
「連休明けの行き渋り」なぜ? 不登校の理由を8年間探し続けて気づいたこと
2026.05.06 コクリコ
【5冊の豪華ラインナップ!】青い鳥文庫 5月の新刊を紹介するよ!
2026.04.29 青い鳥文庫
「フリースクール やばい」と検索する親の「切実な心理」…「不登校35万人時代」の新しい「選択肢」の探し方
2026.04.09 コクリコ
【不登校】子どもの“フリースクール通い”で親が知っておくべき心構え[教育ジャーナリストが解説]
2026.05.10 コクリコ
「落ち着きがない」子連れの外出時の「困った」を解決!【専門家によるアドバイス】
2024.12.30 げんき