ディズニープリンセス ひらがな・カタカナカード たっぷりあそべる

編:講談社   装丁・デザイン:primary inc.   構成:鈴木 キャシー裕子  

発売日 2023/01/30
価格 価格:1,848円(本体1,680円)
ISBN-13 9784065302651
判型 A4変型
ページ数 92ページ

ディズニープリンセスといっしょに遊びながら、ひらがな・カタカナが自然に覚えられる! 年齢にあわせて5つのあそびが楽しめるカードです♪

**このカードの特徴**
■その1■
お子さんの年齢やレベルに合わせて5種類以上のあそびが楽しめます。
・ひらがな かるたあそび
・同じ絵を見つける絵合わせ
・絵 かるたあそび
・カタカナ かるたあそび
・同じ文字を見つける字合わせ

■その2■
あそびながら、ひらがな・カタカナを
自然に覚えられます。

■その3■
絵合わせ、かるたあそび、字合わせなど、
3歳ごろから小学校低学年まで長くあそべます。

カードは全部で92枚入り。
(ひらがな・カタカナ各46枚ずつ)

<登場する作品>
リトル・マーメイド/眠れる森の美女/美女と野獣/シンデレラ/アラジン/メリダとおそろしの森/
ムーラン/ポカホンタス/塔の上のラプンツェル
白雪姫/プリンセスと魔法のキス

*2019年2月に刊行した『ディズニープリンセス たっぷりあそべる ひらがな・カタカナカード』の新装版です。

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角野 栄子
児童文学作家
1935年東京・深川生まれ。大学卒業後、出版社勤務を経て24歳からブラジルに2年滞在。その体験をもとに描いた『ルイジンニョ少年 ブラジルをたずねて』で、1970年作家デビュー。 代表作『魔女の宅急便』は舞台化、アニメーション・実写映画化された。産経児童出版文化賞、野間児童文芸賞、小学館文学賞等受賞多数。その他、「アッチ、コッチ、ソッチの小さなおばけ」シリーズ、『リンゴちゃん』『ズボン船長さんの話』。紫綬褒章、旭日小綬章を受章。2016年『トンネルの森 1945』で産経児童出版文化賞ニッポン放送賞、18年3月に児童文学の「小さなノーベル賞」といわれる国際アンデルセン賞作家賞を、日本人として3人目に受賞。 2023年には、江戸川区に「魔法の文学館」がオープンした。 写真提供:魔法の文学館 童話作家・角野栄子のオフィシャルサイト 魔法の文学館オフィシャルサイト
ナコ
イラストレーター
宮城県仙台市在住。イラストレーター。アパレル・キャラクターのデザイン会社にてグラフィックデザイナー・イラストレーターとして活躍後に、フリーに転身。現在は、書籍や雑誌、広告のイラストから企業キャラクターデザイン、エッセイ漫画執筆、雑貨やテキスタイルデザインも手がけている。ブログ、SNSでもエッセイ漫画を公開中。 【著書】「ナコさんちの頑張らない家事」(KADOKAWA) ▼webサイト▼ https://nfsn66.net/ ▼ブログ▼ https://ameblo.jp/nacomusud/ ▼instagram▼ naco.nfsn66 ▼Twitter▼ @nfsn66
佐野 洋子
絵本作家・エッセイスト
1938年6月28日中国・北京生まれ。武蔵野美術大学デザイン科卒業。 主な作品に『100万回生きたねこ』(講談社)、『おじさんのかさ』『おばけサーカス』(講談社・サンケイ児童出版文化賞推薦)、『すーちゃんとねこ』(こぐま社)、『わたしのぼうし』(ポプラ社・講談社出版文化賞絵本賞)、『だってだっての おばあさん』(フレーベル館)、『ねえ とうさん』(小学館・日本絵本賞/小学館児童出版文化賞)などの絵本や、童話『わたしが妹だったとき』(偕成社・新美南吉児童文学賞)、さらに『神も仏もありませぬ』(筑摩書房・小林秀雄賞)、『役にたたない日々』(朝日新聞出版)、『シズコさん』(新潮社)、『死ぬ気まんまん』(光文社)、『佐野洋子対談集 人生のきほん』(西原理恵子/リリー・フランキー 講談社) などのエッセイ、対談集も多数。 2003年紫綬褒章受章、2008年巌谷小波文芸賞受賞。2010年11月5日72歳で逝去。 ©︎ JIROCHO, Inc.               
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