「ありがとう」「愛してる」の言葉にかえて 大切な人に贈りたい「愛」の絵本

今だけ手に入る『100万回生きたねこ』2025-2026ホリデー限定ダブルカバー

幼児図書編集部

©JIROCHO, Inc. / KODANSHA
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2025〜2026年のホリデーシーズンは「ありがとう」「愛してる」の言葉にかえて、大切な人へ、心に残る“愛”の絵本を贈りませんか?

1977年に刊行されて以来、約50年にわたって、多くの読者の心を揺さぶり続けてきた佐野洋子さんの不朽の名作絵本、『100万回生きたねこ』。とらねこの生き様は、愛することの意味、生きることの意味を問いかけます。


大人になった今こそ、大切な人といっしょに読み返してほしいこの絵本が、ホリデー限定のダブルカバーで登場。特別な人へのギフトにも、自分へのご褒美にも……!
通常版のカバーの上から限定の、白地に銀色のラインが入ったカバーが巻かれた『100万回生きたねこ』(作・絵:佐野洋子)。上品で洗練されたデザインがプレゼントにぴったりです!
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ネット書店でご購入の場合、ホリデー限定ダブルカバーが巻かれたものになるか確約できません。書店店頭でお確かめの上、ご購入ください。
ホリデー限定ダブルカバーは、なくなり次第終了となります。ご了承いただけますよう、お願いいたします。
さの ようこ

佐野 洋子

Yoko Sano
絵本作家・エッセイスト

1938年6月28日中国・北京生まれ。武蔵野美術大学デザイン科卒業。 主な作品に『100万回生きたねこ』(講談社)、『おじさんのかさ』『おばけサーカス』(講談社・サンケイ児童出版文化賞推薦)、『すーちゃんとねこ』(こぐま社)、『わたしのぼうし』(ポプラ社・講談社出版文化賞絵本賞)、『だってだっての おばあさん』(フレーベル館)、『ねえ とうさん』(小学館・日本絵本賞/小学館児童出版文化賞)などの絵本や、童話『わたしが妹だったとき』(偕成社・新美南吉児童文学賞)、さらに『神も仏もありませぬ』(筑摩書房・小林秀雄賞)、『役にたたない日々』(朝日新聞出版)、『シズコさん』(新潮社)、『死ぬ気まんまん』(光文社)、『佐野洋子対談集 人生のきほん』(西原理恵子/リリー・フランキー 講談社) などのエッセイ、対談集も多数。 2003年紫綬褒章受章、2008年巌谷小波文芸賞受賞。2010年11月5日72歳で逝去。 ©︎ JIROCHO, Inc.               

1938年6月28日中国・北京生まれ。武蔵野美術大学デザイン科卒業。 主な作品に『100万回生きたねこ』(講談社)、『おじさんのかさ』『おばけサーカス』(講談社・サンケイ児童出版文化賞推薦)、『すーちゃんとねこ』(こぐま社)、『わたしのぼうし』(ポプラ社・講談社出版文化賞絵本賞)、『だってだっての おばあさん』(フレーベル館)、『ねえ とうさん』(小学館・日本絵本賞/小学館児童出版文化賞)などの絵本や、童話『わたしが妹だったとき』(偕成社・新美南吉児童文学賞)、さらに『神も仏もありませぬ』(筑摩書房・小林秀雄賞)、『役にたたない日々』(朝日新聞出版)、『シズコさん』(新潮社)、『死ぬ気まんまん』(光文社)、『佐野洋子対談集 人生のきほん』(西原理恵子/リリー・フランキー 講談社) などのエッセイ、対談集も多数。 2003年紫綬褒章受章、2008年巌谷小波文芸賞受賞。2010年11月5日72歳で逝去。 ©︎ JIROCHO, Inc.