【読み聞かせ】9割継続の裏側に潜む6割の親の本音とは? YouTube時代の子育て最新事情

コクリコラボ

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デジタルコンテンツが身近になった今、「もう読み聞かせはしなくていいのかな」と思ったことはありませんか?

コクリコラボでは読み聞かせの実態を調査しました。本記事では2021年の調査結果と最新の結果を比較。子育て中の保護者(ママやパパ)たちのリアルな声をもとに、読み聞かせ事情の変化を掘り下げていきます。

コクリコラボアンケート「AnyMaMa(エニママ)」登録者およびコクリコメルマガ会員を対象に2026年2月24日~3月9日 インターネット上で実施。有効回答数は143件。

【最新調査】動画時代でも「9割」が読み聞かせを続ける実態

コクリコラボアンケート

コクリコラボで実施したアンケート設問「絵本の読み聞かせをしています(していました)か?」には、「よくしている」が56.3%、「ときどきしている」が31.7%と、約9割の家庭が読み聞かせを実施しているという結果になりました。

さまざまなデジタルコンテンツが普及した今も、読み聞かせは多くの家庭で大切な習慣として続けられていることがわかります。

▼はじめての読み聞かせにふさわしいお話を36編収録▼

決定版 心をそだてる はじめてのイソップとグリム36

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価格:定価:本体2200円(税別)

理想と現実にギャップ それでも読み聞かせを大切にしたいママたち

5年前の調査と比較 読み聞かせの理想と現実はどう変わった

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