【動画付き】7月の折り紙「くす玉吹き流し」子どもと作れる七夕の簡単な飾り付け

7月の折り紙 3回目 七夕「くす玉吹き流し」の折り方

折り紙作家:おりがみの時間

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七夕飾りでよく見る「吹き流し」には、意味があるのを知っていますか? 機織り(はたおり)の名手だった織姫にあやかり、手芸が上手になるように願いを込めて笹竹に飾るようになったと言われています。

今回は、人気折り紙作家・おりがみの時間さんが、くす玉付きの吹き流しの折り方を伝授。願い事を書いた短冊と一緒に飾れば、七夕を迎える準備は完璧です!

さあ、親子で作ってみましょう。

7月の折り紙は全4回
1回目「おりひめ」を読む
2回目「ひこぼし」を読む
4回目「星のリース」を読む※2026年6月16日よりリンク有効

おりがみの時間
創作折り紙作家。ウェブサイト「おりがみの時間」やInstagram・YouTubeで、オリジナル作品や折り方を公開。
https://origaminojikan.com/

▼親子で楽しむ、季節と行事のよみきかせ絵本▼

たなばたまつり

たなばたまつり

松成 真理子(作)

発売日:2010/06/05

価格:定価:本体1500円(税別)

吹き流しの折り方

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