【不登校のきっかけは先生でした】「正直に書いていい」と言ったのに…信じた言葉は噓だった《第4話》

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私は、中学1年生の息子・ヒナタを育てる母です。荒木先生への不信感が募っても、学校へ電話をかけることはできませんでした。

ヒナタを守りたい気持ちはあるのに、どう動けばいいのかわからなかったのです。そしてヒナタは、新たな出来事に直面することになり……。

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「正直に」って言ったのに…

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