
「探偵・ナゾトキ」が子どもの知的好奇心を刺激する!【低学年〜思春期】おすすめミステリー本
出版ジャーナリスト・飯田一史が教える 子どもの成長とミステリーの世界
2026.09.22
出版ジャーナリスト:飯田 一史
未就学児~低学年向けのミステリーを読みたい小さな読者に、どんな本をオススメすればいいのでしょうか。
低学年から中高学年、思春期へと広がっていくミステリー作品のオススメを、出版ジャーナリスト・飯田一史さんおススメの本をご紹介します。
飯田一史(いいだ いちし)
出版ジャーナリスト・ライター。中央大学法学部法律学科卒。グロービス経営大学院経営研究科経営専攻修了(MBA)。出版社にてカルチャー誌や小説の編集に携わったのち、独立。国内外の出版産業、読書、子どもの本、マンガ、ウェブカルチャー等について取材、調査、執筆している。
目次
- 『ちいかわパズル なんかずるいけどスッキリするやつ 』著:ナガノ
- 『迷路でめぐるディズニーパークの世界』
- 『科学の芽えほん ダンゴムシは めいろの たつじん?』文:かんちく
- 『5分でスカッとする結末 日本一周ナゾトキ珍道中 東日本編』
- 『夢水清志郎』『怪盗クイーン』『都会のトム&ソーヤ』シリーズ
- 『探偵チームKZ事件ノート』シリーズ
- 『浜村渚の計算ノート』作:青柳 碧人
- 『流星の絆(上)』作:東野 圭吾
- 『名探偵ホームズ』『怪人二十面相』
- 『金田一少年の事件簿30th(1)』原作:天樹征丸
- 『お嬢様探偵ありすと少年執事ゆきとの事件簿(1)』
- 『変な家』
- 『〈小市民〉 春期限定いちごタルト事件』 『少女マクベス』





























