プロが教える絵本選びのコツ! 親子で「なりきり遊び」が楽しめる厳選2冊

『絵本ずかん』から幸せな気持ちになれる絵本10選 #4

写真:アフロ
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2000万人が登録する絵本サイト「絵本ナビ」の代表・金柿秀幸さんが200冊の選書を担当した『絵本ずかん』。各絵本の紹介ページには、「絵本ナビ」同様、読者の熱いレビューを掲載しています。

「『この絵本のここが好き』と語る人たちの顔って、みんな幸せに溢れているんですよ」と金柿さん。そんな金柿さんにピックアップした2冊、『ぼくのくれよん』と『パンダ なりきりたいそう』を解説してもらいました。

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※最後に『絵本ずかん』のプレゼントがあります。奮ってご応募ください。

『絵本ずかん 大人も子どもも幸せになる名作絵本200選』著:金柿秀幸(SBクリエイティブ)

金柿秀幸(かながき・ひでゆき)
株式会社絵本ナビ代表取締役社長CEO・創業者。
絵本情報サイト「絵本ナビ」の代表として、また父親による絵本読み聞かせユニット「パパ’s絵本プロジェクト」のメンバーとして、絵本をたくさんの親子に紹介することをライフワークとしている。主な著書に「幸せの絵本」シリーズ(SBクリエイティブ)、訳書に『あいぼうは どこへ?』『としょかんは どこへ?』(イマジネイション・プラス)などがある。グロービス経営大学院客員准教授、ルビ財団アドバイザー。

子どもに読んであげたくなる1冊『ぼくのくれよん』

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