
スポーツジャーナリスト
生島 淳
いくしま じゅん
1967年宮城県気仙沼市生まれ。早稲田大学卒業後、博報堂に入社。勤務しながら執筆を始め、1999年に独立。
ラグビーW杯は6度、五輪は7度の取材経験を誇り、日本人メジャーリーガーとの著作も多い。
また、舞伎などの伝統芸能の原稿も多く手掛ける。
主な著書に『気仙沼に消えた姉を追って』、『エディー・ジョーンズとの対話 コーチングとは信じること』、『箱根駅』(文藝春秋刊)、関西学院大学アメリカンフットボール部・鳥内秀晃前監督との共著『どんな男になんねん』(ベースボールマガジン社刊)など。
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