理学療法士

武田 純一

たけだ じゅんいち

理学療法士。大学卒業後、総合病院で脳神経外科、整形外科をはじめとして様々な疾患のリハビリテーションを経験。その後、整形外科クリニックに勤務。クリニック勤務の傍ら、2013年からセラピスト向け勉強会「N Rehabilitation Labo」を主宰、これまでに50回を超える専門家向けの勉強会を開催している。2014年からはリハビリの知識・技術を一般の方々に広めようと活動を開始。「親子姿勢教室」や「子どもの足と靴の教室」など、子ども向けの教室を中心に行っている。また、子どもの骨盤クッションを開発・販売するnorokkaのアドバイザーとして、姿勢の重要性を伝える動画出演や小学校での姿勢教室なども行っている。
趣味は旅行。ニュージーランド車一周の旅やアジア・オセアニアのバックパッカー旅の経験あり。自身も3歳(2018年生まれ)の男の子を育てるお父さんで、現在は息子の影響を受け、鉄道にハマり始めている。

ヘルスケアサポート N Rehabilitation Labo
https://note.com/hcs_n_reha_labo/
横浜権太坂中央クリニック
https://www.chuoh-cl.jp/

norokka(公式サイト)
https://norokka.com/
norokka(楽天市場)
https://www.rakuten.co.jp/norokka/

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角野 栄子
児童文学作家
1935年東京・深川生まれ。大学卒業後、出版社勤務を経て24歳からブラジルに2年滞在。その体験をもとに描いた『ルイジンニョ少年 ブラジルをたずねて』で、1970年作家デビュー。 代表作『魔女の宅急便』は舞台化、アニメーション・実写映画化された。産経児童出版文化賞、野間児童文芸賞、小学館文学賞等受賞多数。その他、「アッチ、コッチ、ソッチの小さなおばけ」シリーズ、『リンゴちゃん』『ズボン船長さんの話』。紫綬褒章、旭日小綬章を受章。2016年『トンネルの森 1945』で産経児童出版文化賞ニッポン放送賞、18年3月に児童文学の「小さなノーベル賞」といわれる国際アンデルセン賞作家賞を、日本人として3人目に受賞。 2023年には、江戸川区に「魔法の文学館」がオープンした。 写真提供:魔法の文学館 童話作家・角野栄子のオフィシャルサイト 魔法の文学館オフィシャルサイト
ナコ
イラストレーター
宮城県仙台市在住。イラストレーター。アパレル・キャラクターのデザイン会社にてグラフィックデザイナー・イラストレーターとして活躍後に、フリーに転身。現在は、書籍や雑誌、広告のイラストから企業キャラクターデザイン、エッセイ漫画執筆、雑貨やテキスタイルデザインも手がけている。ブログ、SNSでもエッセイ漫画を公開中。 【著書】「ナコさんちの頑張らない家事」(KADOKAWA) ▼webサイト▼ https://nfsn66.net/ ▼ブログ▼ https://ameblo.jp/nacomusud/ ▼instagram▼ naco.nfsn66 ▼Twitter▼ @nfsn66
佐野 洋子
絵本作家・エッセイスト
1938年6月28日中国・北京生まれ。武蔵野美術大学デザイン科卒業。 主な作品に『100万回生きたねこ』(講談社)、『おじさんのかさ』『おばけサーカス』(講談社・サンケイ児童出版文化賞推薦)、『すーちゃんとねこ』(こぐま社)、『わたしのぼうし』(ポプラ社・講談社出版文化賞絵本賞)、『だってだっての おばあさん』(フレーベル館)、『ねえ とうさん』(小学館・日本絵本賞/小学館児童出版文化賞)などの絵本や、童話『わたしが妹だったとき』(偕成社・新美南吉児童文学賞)、さらに『神も仏もありませぬ』(筑摩書房・小林秀雄賞)、『役にたたない日々』(朝日新聞出版)、『シズコさん』(新潮社)、『死ぬ気まんまん』(光文社)、『佐野洋子対談集 人生のきほん』(西原理恵子/リリー・フランキー 講談社) などのエッセイ、対談集も多数。 2003年紫綬褒章受章、2008年巌谷小波文芸賞受賞。2010年11月5日72歳で逝去。 ©︎ JIROCHO, Inc.               
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