年齢別

年齢別の選択ボタンで、その年齢のお子さんを持つ保護者の方の役に立つ、楽しめる記事を選べます。
お子さんの成長は日々めざましいものがあります。
年齢に合った親子の楽しみ、そしてその年ならではの育児の不安や悩みに寄り添う記事を見つけるためにお役立てください。
(子どもの発達には個人差があり、年齢ごとの説明はおおよその目安です。また「保護者向け」のボタンは、すべての保護者の方のための記事を選択するボタンです)
未就学児

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待ちに待った赤ちゃんの誕生。ねんねから、寝返り、おすわり、ハイハイと、日々成長していく赤ちゃんの成長が楽しみでもあり、心配も尽きない時期です。そんな「0歳」に役立つ記事はこちら。

1

2

2歳は、思いどおりにならないとかんしゃくを起こすことも多い「イヤイヤ期」。この時期にトイレトレーニングを始める方も多いですが、あせらずお子さんの様子を見ながら進めていきましょう。「2歳」に役立つ記事はこちら。

3

3歳は、「なんで?」「どうして?」いろいろなことに好奇心が生まれる時期です。幼稚園に入園するお子さんは、親御さんと離れ、お友だちと過ごす最初の経験が始まります。「3歳」に役立つ記事はこちら。

4

4歳は、幼稚園では年中さんになる年です。着替えや歯磨きといった基本的な生活習慣が身につくのもこのころで、友だちとのかかわりが増えて、心が大きく成長する時期と言われています。「4歳」に役立つ記事はこちら。

5

5歳は、幼稚園では年長さんになる年。身の回りのこともほとんど一人でできるようになり、鬼ごっこなどの集団の遊びも、ルールを守って遊べるようになるころです。「5歳」に役立つ記事はこちら。

6

6歳は、幼稚園も保育園も最後の年。規則正しい生活習慣やマナーなどを覚え、少しずつ入学に向けて準備をしていく年になります。「6歳」に役立つ記事はこちら。

小学生

1年生

いよいよ小学校入学。お子さんの成長がうれしいですね。初めて出合う出来事や行事がたくさんの1年間。お子さんも保護者の方も、楽しみながら新しい学校生活に慣れていきましょう。「1年生」に役立つ記事はこちら。

2年生

2年生になると、上級生として1年生のお世話をする学校もあります。新しいことへの関心が高まり、どんどん外へ広がっていく時期です。「2年生」に役立つ記事はこちら。

3年生

3年生は、友だちと行動することが多くなり、トラブルも増えるかもしれませんが、だんだん周囲の人の感情を考え、行動できるようになっていくころです。「3年生」に役立つ記事はこちら。

4年生

4年生は、個性がはっきりしてくるころと言われます。クラブ活動が始まる学校も多く、自分の好きなことを見つける一歩になるかもしれません。「4年生」に役立つ記事はこちら。

5年生

5年生は、校外学習、宿泊行事などを通して、教科以外のことを学ぶ機会が増える時期です。思春期に入り、友だちとの関係を大切にする子が多くなるかもしれません。「5年生」に役立つ記事はこちら。

6年生

小学校の最年長となり、行事などを自分たちで計画・実行できるようになります。修学旅行や最後の学校行事で、たくさん思い出ができる年です。「6年生」に役立つ記事はこちら。

中学生~/保護者

中学生〜

中学生になると、本格的な思春期に入ります。第二次性徴の訪れとともに、大人らしい体つきになり、心の面でも、これまでとはちがった価値観を身につけ、自分さがしを始めていく時期です。「中学生以上」のお子さんの子育てに役立つ記事はこちら。

保護者向け

子どもが生まれたときから保護者の方の喜びと心配が始まります。ここでは、すべての年齢のお子さんの保護者の方に読んでいただきたい記事を集めました。記事はこちら。

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監修者・専門家一覧

角野 栄子
児童文学作家
1935年東京・深川生まれ。大学卒業後、出版社勤務を経て24歳からブラジルに2年滞在。その体験をもとに描いた『ルイジンニョ少年 ブラジルをたずねて』で、1970年作家デビュー。 代表作『魔女の宅急便』は舞台化、アニメーション・実写映画化された。産経児童出版文化賞、野間児童文芸賞、小学館文学賞等受賞多数。その他、「アッチ、コッチ、ソッチの小さなおばけ」シリーズ、『リンゴちゃん』『ズボン船長さんの話』。紫綬褒章、旭日小綬章を受章。2016年『トンネルの森 1945』で産経児童出版文化賞ニッポン放送賞、18年3月に児童文学の「小さなノーベル賞」といわれる国際アンデルセン賞作家賞を、日本人として3人目に受賞。 2023年には、江戸川区に「魔法の文学館」がオープンした。 写真提供:魔法の文学館 童話作家・角野栄子のオフィシャルサイト 魔法の文学館オフィシャルサイト
ナコ
イラストレーター
宮城県仙台市在住。イラストレーター。アパレル・キャラクターのデザイン会社にてグラフィックデザイナー・イラストレーターとして活躍後に、フリーに転身。現在は、書籍や雑誌、広告のイラストから企業キャラクターデザイン、エッセイ漫画執筆、雑貨やテキスタイルデザインも手がけている。ブログ、SNSでもエッセイ漫画を公開中。 【著書】「ナコさんちの頑張らない家事」(KADOKAWA) ▼webサイト▼ https://nfsn66.net/ ▼ブログ▼ https://ameblo.jp/nacomusud/ ▼instagram▼ naco.nfsn66 ▼Twitter▼ @nfsn66
佐野 洋子
絵本作家・エッセイスト
1938年6月28日中国・北京生まれ。武蔵野美術大学デザイン科卒業。 主な作品に『100万回生きたねこ』(講談社)、『おじさんのかさ』『おばけサーカス』(講談社・サンケイ児童出版文化賞推薦)、『すーちゃんとねこ』(こぐま社)、『わたしのぼうし』(ポプラ社・講談社出版文化賞絵本賞)、『だってだっての おばあさん』(フレーベル館)、『ねえ とうさん』(小学館・日本絵本賞/小学館児童出版文化賞)などの絵本や、童話『わたしが妹だったとき』(偕成社・新美南吉児童文学賞)、さらに『神も仏もありませぬ』(筑摩書房・小林秀雄賞)、『役にたたない日々』(朝日新聞出版)、『シズコさん』(新潮社)、『死ぬ気まんまん』(光文社)、『佐野洋子対談集 人生のきほん』(西原理恵子/リリー・フランキー 講談社) などのエッセイ、対談集も多数。 2003年紫綬褒章受章、2008年巌谷小波文芸賞受賞。2010年11月5日72歳で逝去。 ©︎ JIROCHO, Inc.               
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